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【限定サイン本】★特装版★ JUNYA WATANABE 写真作品集 電影都市 秋葉原
¥10,780($68.72)
異才の写真家・JUNYA WATANABEによる第2弾作品集! ※【特装版】となります。表紙には写真が貼付されております。 ※内容は通常版と同じです。 テーマは「秋葉原」 日英両文併記 秋葉原は、デジタルの街として語られることが多い。 情報、電気、コンピューター、アニメ、ゲーム、ネットカルチャー。 けれど、その奥には、データ化できない時間が残っている。 それらは、検索しても出てこない生身の秋葉原だった。 映画のように光と影、人と記憶、その奥に残る電気街の面影が折り重なる。 私にとって秋葉原は、電影都市と呼ぶしかない街だった。 (本書エピローグより) ▽Contents Chapter1◎光彩流転 Chapter2◎電子密林 Chapter3◎夜光水景 Chapter4◎幻想遊戯 Chapter5◎深夜迷宮 【作家プロフィール】 JUNYA WATANABE フォトグラファー。1992年滋賀生まれ、東京在住。東京の街が一番輝く瞬間を撮影テーマに、特に夜と雨の強いこだわりを持つ。newbalance× 攻殻機動隊、SUNTORY、SHARP……話題のコラボ多数。初作品集『夜光水景』は4刷ロングセラー。
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8月32日 toshibo写真作品集【限定サイン本】
¥2,750($17.53)
どこか懐かしいのに、不安でたまらない風景。 それを思い出してもよいのだろうか。 背筋氏(『近畿地方のある場所について』著者)帯文より 写真家・toshiboが記録した、得体の知れない光景。 8月32日、33日、34日……終わらない夏休みのバグのように、 あの日、世界は静かに崩れはじめた。 ▼Contents 8月32日 永遠の夏 8月33日 片道切符 8月34日 侵食する緑 8月35日 残響 8月36日 現実未満 8月37日 夏の裏側 「toshibo」という写真家が残したこの作品集は、 僕が迷いこんだ世界のバグを驚くほど正確に捉えていた。 あの日、退屈な日常から解放された僕は、 その歪みに惹きつけられるように、 ありえないはずの「明日」に足を踏み入れたのだった―― (本書プロローグより) ※レターパックで発送のため配送日時のご指定はできません。ご了承ください。
